「怒りと憤慨の表現」

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“怒りと憤慨を表現するようにと励ますときはいつも,あなたが責任を伴ったやり方で行っていることと、わたしは思っています。 誰であっても,あなたの怒りと憤慨の表現に巻き込んではなりません。 あなたの怒りと憤慨に責任のある人は誰もいません。  あなたが自身の怒りと憤慨に単独で責任を持っているのです。 まったく怒りや憤慨に巻き込まれずに完全に表現できるように導いてくれる人でない限り,怒りや憤慨を表現するときに,誰も居合わせないほうがいいでしょう。感情はあなたの内から湧き起こります。怒りと憤慨の表現は,他の誰でもなく、あなたと神との間のことなのです。”

“あなたから拒絶されたことは、あなたに主張しようと,常に自ら浮上してきます。”

ここしばらくの間、私たちがよくボビーの散歩道として歩くチューリッヒのリマット河岸の写真といっしょに,レナード・ジェイコブソンの言葉を彼の著書「この瞬間を抱きしめる」からご紹介しています。今年は存分にいい夏を楽しみました。

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