Stillness speaks

S13-73

エックハルト・トーレの 「世界でいちばん古くて大切なスピリチュアルの教え」(Stillness speaks) の中から要点を書き出してきました。 今日は最後の章,「悟りに苦しみは必要か?」からで, この本の紹介は終わります。本の内容すべてをかきだすことはできませんでしたが、 興味がありましたら、そんなに厚い本ではありませんので、どうぞお手にとってください。

“ どんなものにもレッテルを貼るのをやめて、善悪のレベルを超越してください。レッテル貼りの習慣を超えると,宇宙のパワーがあなたを通して働きだします。”

“どんな状況にも、どんな人々にも,「悪」あるいは「悲惨だ」以外に言葉が見つからないときでさえ、その奥には「まったき善」が,隠れているのです。これを奇跡と呼ばずして,なんと呼ぶでしょう?”

“慢性的な身体的苦痛は,人間が持ちうるなかで、もっとも峻厳な教師の一人です。 「抵抗してもムダ」。これが、その教えです。”

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