アイガー

さて,翌朝はこれ以上はないというほどの快晴に恵まれ,感謝でいっぱいでした。友人達が初めて訪れたたスイスの国の一週間の日程の中のたった一日のこの日、普段は 雲の向こうに隠れがちなユングフラウ(若い女性という意味です)が、彼女達のために思い切りの麗しい姿を見せているのです。

そしてまずはアイガーの麓を 登山電車は 登って行きます。

上の写真はグリンデルヴァルドから見たアイガーで、下の写真はクライネシャイデッグで目の前にそびえるアイガーの北壁です。SUMI

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