宇宙の羅針盤

東京でたまたま参加できたのは、辻麻里子さんの “宇宙の羅針盤”の2日間のワークショップでした。前から、彼女のワークショプには興味をもっていたのですが、 いつもタイミングがあわずになかなか参加できませんでしたので、今回の長めの滞在中にワークショップがあると知った時は迷いませんでした。

お会いしたのは2度目でしたが、最初にお会いした時の第一印象と変わらず、本当に暖かなお人柄で、穏やかで、ユーモアもあって、とんちんかんな質問にも丁寧にお答えくだささいました。そんな彼女が専門としているのが宇宙幾何学で、一体全体 彼女の脳の中の仕組みはどうなっているのだろうという、当初からの疑問はさらに深いものになりました。そのとてつもない難解な事柄を、優しく、易しく、辛抱強く説明してくださるのです。

今回は時空を超えて多次元へのアクセスコードとなる光の図形(宇宙の羅針盤)を紹介してくださいました。 うーん、難しい! でもそれでも、辻さんとつながっているだけで幸せな気持ちになれるし、安心できるのです。

彼女は前にも紹介いたしましたが、“22を超えてゆけ”、”6と7の架け橋” 等の著作があります。両方とも“宇宙の羅針盤”につながっている作品です。

辻さん、ありがとうございました。たのしかったです。写真は再びスイスです。SUMI

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