聖書の暗号

何年か前におおいに興味を持って読んだ“聖書の暗号”、1、2。 “ダヴィンチコード”がちまたで騒がれたより前のことで、親しんできた聖書にこんな暗号が隠されていたということに驚愕しました。 暗号を発見したのは 世界的に有名な数学者、エリヤフ・リップス博士で、たくさんの有名大学の著名な数学者達によって確認され、 ペンタゴンも認めた暗号は 現代に起きるありとあらゆる事が記されており、またアカシックレコードのように、個人の情報までが全て記されていました。そこには 9.11の事も記されていました。 1と2の作者はマイケル・ドロズニン、最近、3も発表されているようです。

聖書の暗号は、最初に記された旧約聖書のヘブライ語原典から発見され、コンピューターの時代にあってこそ解読されるものでした。現在日本では、イオン・アルゲイン(稲生雅之)さんが彼の方法で聖書の暗号を解読して、それはオリジナルな解読よりズーと深く興味深い多くの情報を見つけています。著書は“聖書の暗号は読まれるのを待っている”“2015年までの経済大激変”。ホーム頁は http://biblecode.jp/       

それから、現在の日本の状況、世界の今後がとても不安定な状態のなかにあって、私共は日本を人類を世界を守っていくために、どう考え、行動すべきか等を書かれている本は多いけど、 私が最近読んだのは “日月神示の緊急未来予測”、大石憲旺、中矢伸一、高島康治著。今こういう本はたくさん出版されています。 全てが真実ではないにせよ、(人間界にあっては 全てが真実という事はあり得ないのですが・・・)、ある程度の真実もまた記されていますので、 そこを読み取る為に読んでみるのは役立つと私は思っています。SUMI    

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