山川紘矢、亜紀子ご夫妻

山川紘矢さんは東大の法学部卒、大蔵省、世界銀行と日本の経済の最先端で活躍され、 奥様の亜紀子さんは東大で経済を学ばれ、外資系の会社でキャリアを積んでこられました。紘矢さんが1987年に世界銀行の役職を退官された後、ご夫妻でたくさんのスピリチュアルな本を翻訳されてきました。

シャーリー・マクレーン、パウロ・コエーリョ、ジェームズ・レッドフィールドの“聖なる予言”シリーズ、ポール・ホーケンなどなど、それはたくさんの本をです。現在 日本で ご自身の生き方、生きる事の意義などを模索してきた方々、模索している方々のたくさんはその時々にご夫妻の訳された本があるのではありませんか?

ご夫妻はこれらの本の著書である方々と親しくされ、著者の方々の素晴らしいエネルギーを本の中に凝縮され、私達に伝えてくださっている。だからだれもがお二人の名前だけで、その本を信用できると。お二人は翻訳以外にも講演会とか、セミナーの開催で、広くたくさんの方々のお手伝いをされています。著書もたくさんありますが、 私が最近読んだのは紘矢さんの“天国はここにあり”でした。 自叙伝的な御本でいかに金融の世界から、今の世界に入られたかということがお話されていて、とても興味深く楽しく拝読しました。 始めは経歴から とても固い方を想像していたのですが、 楽しく、ヒューモアにあふれ、そして私と同様に天使達が大好きな方です。SUMI

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